デリケートゾーンの脱毛法

デリケートな女性
陰毛の脱毛をすることを、ようやく心積もりしました。

理由は些細な事で、旦那に外国転勤の見込みがでてきたからです。

更に台湾やシンガポールなどの暑い国が芳醇だと言われ、わたしは外国の不衛生な環境を危惧し、脱毛しなければ!と思った次第です。

この話をするとたいてい笑われるのですが、決断した時のわたしは全力でした。

そのようなこんなでデリケートゾーンの脱毛を開始しました。

ところが箇所なので、高値段なのは痛いですが成果が確実で確かな皮膚科の医療脱毛を選択しました。

どれくらい痛いのかわからなくて心もとないなのと、他人にデリケートゾーンを見られるという恥ずかしさで初めは非常に緊張しました。

ただしスタッフは優しく、施術中は余分な雑談もなくロボットのようにテキパキと進めてくれてホッとしました。

成果は抜群で回を重ねる度に確実に毛量は減っていき、4回目くらいでおおかたなくなりました。

これで常に外国に行けますが、旦那にはまだ転勤の兆しはないのです。

ただしただし、デリケートゾーンの脱毛は考えもしなかったところに良い影響を発揮しました。

それは生理中が非常にスッキリ暮らせるようになった事です。

脱毛以前は結構ムレてかゆくなったり匂いが気になったりしていました。

それが毛がなくなったら改善されたのです。

こんな事なら一層早くデリケートゾーンの脱毛をしておくべきだったと反対に悔やみするくらいです。

外国を想定してスタート出来た脱毛でしたが、毎日の暮らしにおいても良い成果ばかりで決心してよかったなと思っています。

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